まどマギファンの間で大きな注目を集めているスマートフォン向け新作RPG『魔法少女まどかマギカ Magia Exedra(マギア エクセドラ)』。
本作は、アニプレックスとポケラボが手がける、まどマギ10周年記念プロジェクトの一環として企画されたタイトルです。
とはいえ、「Magia Exedraって本当に面白いの?」「マギレコとどう違うの?」と疑問を抱く方も多いのではないでしょうか。
この記事では、シリーズファンの視点からMagia Exedraの面白さや魅力を徹底的に掘り下げてご紹介します。
・まどマギが大好き
・シンプルかつ戦略的なバトルがしたい
・ハイクオリティなアニメーションを楽しみたい
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【まどドラ】どんなゲーム?
『まどドラ』は、魔法少女たちが異なる世界線で交錯する“マルチバース”をテーマとした新作RPGです。
原作のまどかやほむらはもちろん、外伝作品『マギアレコード(マギレコ)』のキャラクターであるいろはなども登場し、ファンにとって夢の共演が実現しています。
制作には、原作を手がけたMagica Quartetをはじめ、キャラクターデザインに蒼樹うめ氏、アニメーション制作はおなじみのシャフトが参加。
シリーズの“本気度”が伝わる豪華な布陣となっています!
【まどドラ】ここがおすすめ
マルチバース構成が胸熱!

『まどドラ』最大の魅力は、なんといっても“もしも”の展開が描かれるマルチバース構成です。
たとえば、「もし、あのときまどかが救われていたら?」「いろはとほむらが出会っていたら?」といった、ファンが一度は想像したことのある物語が、ゲームという形で実現されるかもしれません。
これはまさに、“二次創作的妄想”を公式が拾ってくれたような感覚。
シリーズファンにとっては、それだけで十分に「面白い」と感じられる仕掛けだと言えるでしょう。
アニメーションのクオリティが高すぎる

『まどドラ』公開されたPVでは、シャフト制作によるアニメパートが確認でき、テレビアニメと遜色ない作画クオリティが話題となりました。
ほむらの表情やバトルシーンの動きに、思わず見入ってしまうファンも多く、映像面での期待値は非常に高いです。
アニメスタジオが全面協力することで、物語の没入感が格段に増すのはまどマギシリーズの強みでもあり、Exedraでもその魅力がしっかりと継承されています。
マギレコとここが違う!Magia Exedraの独自性

『まどドラ』と過去作『マギアレコード』を比較すると、その最大の違いは“世界観の広がり”です。
マギレコがまどマギとは異なる一つの世界で進行していたのに対し、本作では複数の世界が同時に存在し、さまざまな時空・物語が交差する設計となっています。
また、キャラクターの構成も大きく異なります。マギレコではオリジナルキャラがメインでしたが、本作では原作のキャラが前面に出ており、「あのキャラのその後が見たい」というファン心理に寄り添った作りになっているのです。
【まどドラ】みんなの感想

【まどドラ】評価レビュー

『まどドラ』は、「原作ファンをとことん楽しませてくれる設計」が随所に見られる作品です。
マルチバースという新しい切り口、原作キャラたちの共演、アニメのハイクオリティな演出……どれをとってもハイレベルな仕様となっていました。
これまでのまどマギ作品を愛してきた方にこそ、このゲームは「面白い」と感じられるはずです。
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原作ファンとしては大満足の内容です。ボス戦以外はオートでサクサク進みますし、必殺技はド派手で見応えあります。結構面倒なこともスキップ出来たりするのでストレスなく進めることが出来ます。